品川区在住60歳男性会社社長のセフレ体験談

品川区在住60歳男性会社社長のセフレ体験談

従業員100人ほどを抱える東京都の企業の社長です。親から譲り受けた会社ですが、経営を傾かせることなく会社を維持できたことは誇りに思っています。
あとは、今は新入社員である私の息子が現場で経験を積み、親から受け継いだこの会社を無事に渡すだけです。
さすがに私の代で会社をつぶすわけにはいかない、と若い頃はがむしゃらに働きました。
そして、ようやく落ち着いた頃には、頭は禿げ上がり、無駄にぜい肉もついてすっかり老人になっていました。
タプタプになったお腹の肉を見ていると、もっと若くて活きのいい頃に遊んでおけばよかったなあ、なんて思います。社長だけに交流は多かったのですが、女性関係については奥さん一筋でしたからね。社長とは言っても、愛人を抱えられるほどの甲斐性もありませんでしたし、セフレ募集なんて考えもつきませんでした。
そんな思いがよぎる中、会社の慰労会で調子のいい若い社員の男の子からYYCを紹介されました。彼は、YYCを使ってセフレを作っているのだとか。
インターネットとかの世界は、私の年齢では正直わかりません。ただ、特に苦労することなく愛人を作れることには興味ありました。
そこで、その男の子にセフレの作り方を教わってYYCデビューをしてみました。齢60にして出会い系初体験です。セフレを得ようと思ったら、作り方で間違ってはいけない、と彼に指導されましたね。どっちが上司なのやら。
もっとも、こんなじいさんのセフレになってくれるような若い女の子などいないだろう、と思っていたのですが、結構照会はあったのですよ。
もしかしたら、私もまだ捨てたものではないのではないか、と、その内の一人の女の子と品川区のプリンスホテルで会うことにしたんです。
びっくりしました。品川区は美人が多いと噂には聞いていましたが、失礼ながら、ウチの女性社員なんて目じゃないような目の覚めるような美女が来たのですから。
私は、彼女にディナーをごちそうして、いろいろと話をしました。普段はモデルをやっているそうでその美貌も納得です。
ですが、彼女とはそれっきりでした。露骨にお金の話をしだしたのです。食事をごちそうしてお金を請求されるのはおかしいと思いませんか?
私にYYCを紹介してくれた男の子にその話をすると、どうやらパパ活と言うものと勘違いされたようですね。
私は純粋にセフレが欲しかったのですけどね。

 

年齢:60歳
性別:男性
職業:会社社長

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