東村山市在住59歳男性大学教授のセフレ体験談

東村山市在住59歳男性大学教授のセフレ体験談

東京都にある大学で国文学を教えていて、もう20年が経とうとしています。
さすがにこの年齢になると、人生のゴールが見えてきていろいろと過去を懐かしむようになってしまいました。
今の世の中は、セクハラだパワハラだとハラスメントに敏感になっていますが、私が教授になりたての頃は、そんなものは当たり前でした。
もちろん、パワハラのようなものは受けましたが、セクハラもやり放題でしたな。
毎年、とっかえひっかえ若い女の子たちがゼミに入ってきてね、それはもうより取り見取りの状態だったんです。
毎月のように東村山市内の居酒屋で彼女らと飲み会をやっていて、今でいうセクハラみたいなことは当然の儀式のようにやっていました。
そして、何人もいわゆるお持ち帰りはしましたね。今の世の中でそんなことをやったら、教授の立場はないでしょう。
でも、決して女の子たちは嫌がっていなかったのですよ。もちろん、彼女たちには単位欲しさという打算はあったのでしょうけど、当時は私もまだ精悍で結構モテましたからね。
だから、毎年のようにゼミの学生とセフレになっていました。セフレの作り方については苦労しませんでしたね。セフレ募集しなくても向こうから声をかけてくるのですから。作り方を考える必要はなかったのです。おかげで東村山市のラブホは全制覇しましたね。
ただねえ、そんな感じで遊びまくっていて、ある時、奥さんにそれがバレたのですよ。そして、そのことがきっかけで離婚と相成りました。
親権も取られてしまって、今でも、収入のほとんどは養育費として持っていかれています。
さすがに私も精神的にダメージを受けましてセフレ遊びは自粛するようにしました。その手の事にはうるさい世の中になったこともありますし、それ以前に、全く声もかけられなくなってしまいました。
独身になって自由になったのだからもっと遊べばいいのにと思われるかもしれませんが、不思議なことにそれ以来、全くモテなくなってしまったんです。
妙な話ですが、私が妻子持ちと言う事で、女の子の方にも、ひどいことにはならないと言う安心感があったのでしょうね。

 

年齢:59歳
性別:男性
職業:大学教授

トップへ戻る