豊島区在住42歳男性パティシエのセフレ体験談

豊島区在住42歳男性パティシエのセフレ体験談

東京都にあるフランチャイズの洋菓子店で毎日ケーキを焼いています。
最近、ネットの口コミがあったらしくて、売り上げが昨年の倍になり、うれしい悲鳴をあげています。すっかり豊島区内の人気店になりました。
さて、僕には家庭はあるのですが、それとは別にセフレがいます。
さすがに、奥さん公認とまでは行かないのですが、我ながら器用に両立させていると思っています。
相手は豊島区在住の28歳の女性です。きっかけは、PCMAXでの友達募集でした。
はっきり言って奥さんとの性行為にマンネリを感じていまして、僕はセフレを作りたかったんですよね。
しかしまあ、セフレを作ろうと思っても、ケーキの作り方のようにレシピがあるわけではありませんから、なかなか女の子と知り合えなかったり、仮に会えたとしても食事だけで終わってしまうことはざらでした。
そんな中で、僕は彼女と出会ったんです。
僕が洋菓子店のパティシエだと知って、こっそりとお忍びでケーキを買いに来てくれたそうです。
そして、すっかり気に入ってくれたらしいです。うれしいことですね。さらにうれしいのは、デートにこぎつけられたことです。
彼女はケーキの食べ歩きが大好きなだけあって、興味深く僕の話を聞いてくれました。僕も自分のテリトリーで会話ができるのでとても楽でしたね。
そしてまた、彼女は美味しそうにケーキを食べるんですよ。決して下品ではなくそれでいてお腹を空かせた子供のようにパクパクと。
こんな美味しい食べ方をされたら、パティシエ冥利に尽きますね。
そして、池袋のプラネタリウム満天で星空に癒されていい気分になった僕は、調子に乗って彼女をホテルに誘いました。
すると、あっさりと彼女はOKしてくれたんですよね。
僕は、ベッドの中で生地をこねるように満遍なくしっとりと優しく丁寧に彼女を扱いました。
事が終わった後、私の想像通りだったわ・・・なんて、彼女は言ってくれました。指先でこんな美味しいケーキを作れる人なんだから、きっと女の子の扱いも上手いはずだと思っていたそうです。
僕も彼女の美味しそうな食べ方から、きっとセックスも貪欲なんだろうなと思っていただけにまさにその通りでした。
何だか照れますが、それ以来、彼女はすっかり僕のセフレです。セフレの作り方としては、セックス以外に自信をもって披露できる特技を持つことですね。

 

年齢:42歳
性別:男性
職業:パティシエ

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