23歳独身サラリーマンのセフレ募集体験談

23歳独身サラリーマンのセフレ募集体験談

私は3か月ほど前にいわゆる『セフレ』がほしくてワクワクメールに登録しました。
ワクワクメールは業者も多いがヤレるという話をネットで見て期待半分で登録しました。
まずは無料体験ポイントで返事が返ってきやすそうな子にターゲットを絞ってメールを出しました。

 

するとその中から何名か返事が来て、私はポイントの無駄打ちを控えながらメール対象者を絞っていき、その中から1人ヤレそうな24歳の女の子に集中メールしました。
その理由というのが交換した写メがそこそこ可愛かったというのと、実際に何人かとあったことがあるとメールで言っていたからです。
その女の子は隣町に住んでいるらしく、隣町の情報にも詳しかった為、これは本物だと思いました。

 

いよいよ無料ポイントが終わる頃、私はその女の子に自分は無料ポイントが終わったらこれ以上続ける気はないことを説明しました。
そして、メールが取れなくなる前に実際に会いたいと説得しました。
業者であれば適当にはぐらかされて終わりでしょうが、その女の子は本物でした。
私はその女の子と隣町の駅で会う約束を取り付けました。
約束の日、その日は土曜日で駅前は混んでいました。
駅利用者専用駐車場に車を停めて、待ち合わせした場所を私は遠くから伺っていました。
するとすでに女の子が立っていて、写メの女の子と少し印象が違いましたが同一人物でした。

 

私の興奮はMAXで、私は待ち合わせ場所に近づいて女の子の近くに立ちました。
その女の子は初めは私の存在を気にしていない素振りでしたが、チラっとこちらを見たとき「あの…」と話しかけると「○○さん?(ニックネーム)」と訊かれて「初めまして」と答えました。
そのあと、私たちは車に乗ってコメダに行き自己紹介(お互いの本名など)を含めた雑談をしました。

 

その後、私たちはファッションビルやカラオケボックスなどに行き、何だかんだ夕食も一緒に食べることになりました。
私はこのときすでに女の子(仮でA子)とホテルに行けると確信していました。
A子は私が時間は大丈夫か確認すると「オールとかでも平気」と言っていたからです。
メールのやり取りのときにそんな気はしていたのですが、今まで付き合った男の話や、ワクワクメールで実際に会った男の話などオープンに話す様子からA子は遊び慣れている感じでした。

 

夕食を食べ終わった後、私の車で下調べしておいた近くの夜景スポットに行きました。
そこで夜景を眺めた後、私はやや強引にA子にキスをしました。
初めは抵抗していたのですが比較的すぐ抵抗しなくなり舌を受け入れたので長いディープキスを楽しんだ後、私が軽い感じで「ホテル行こうか」と言うとA子は黙って頷きました。
その後、やはり下調べしておいたラブホテルに行きセックスを楽しんだ後、車でA子を自宅の近くまで送りました。

 

A子とはその後1年くらいセフレの関係が続いたのですが、いかにもセフレな関係に嫌気がさしたのか、セックスに誘うとだんだん面倒なことを言い始めるようになったので疎遠になり、今ではもう会っていません。

 

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