女子中学生と約束したのに待ち合わせ場所にはオバサン

女子中学生と約束したのに待ち合わせ場所にはオバサン

 日本最大級の名に恥じぬとは、まさにこれだという実感でした。
アプリの“ぎゃるる”で、女子中学生と知り合えたのです。
アイコンも、はちゃめちゃ可愛らしい!!
心拍数を激しく急上昇させながら、やりとりになりました。
相手の女の子は14歳。
Kちゃんも、自分と同じようにセフレが欲しいと考えていた女の子なのです。
だから、まさにスイスイと話が進んでいきました。
Kちゃんは本気で、エッチな関係を作りたかったのだそうです。
こんな気持ちを持つJCと知り合えて、生まれて初めての強烈な喜びを感じていました。

 

 一つだけ条件を提示されました。
安心を買うために、初回だけホ別2でお願いできないかというものでした。
正直、援助交際はちょっとなぁ…なんて気持ちにもなります。
しかし、この支払いですが初回のみ。
2回目からは無料での関係を継続。
さらに支払った2万円なのですが、2回目からのホテル代にするとまで言ってくれ、完璧な条件に思えたので待ち合わせを決めました。

 

 セ某ン某レ某ンの駐車場が、待ち合わせの指定場所でした。
心ときめかせながら、Kちゃんがやってくるのを待ちました。
「淑人さんですか?」
と、声をかけてきたのは…オバサン…。
誰?
何なの?
あんたいったい何者?
一気に頭の中で、こんな言葉が駆け巡りました。
挨拶をされてしまったのです。
そしてホテルに、連れて行かれてしまった形に…。

 

 ラブホテルの中の出来事なのですが、悪夢と言っても差し支えはなかったでしょう。
無愛想なオバサンが、申しわけ程度のフェラをしてくれ、即座に挿入要求。
体には全然触らせてくれませんでした。
パコパコやっても、「あんあん」と言ってくれません。
射精が終われば、即座にシャワーをして帰り支度でした。

 

 気になったため、後日連絡を入れてみました。
すると、次回の待ち合わせにも同額が必要であるという返答が返ってきたのです。

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