JCと援交をした容疑で逮捕されずに済んで良かった

JCと援交をした容疑で逮捕されずに済んで良かった

 JCと待ち合わせしたはずでした。
だけど、待ち合わせ場所にやってきたのは、醜いオバサン。
とりあえずセックスはできたのですが、あれではオナニーの方がはるかにマシであるという関係でした。
ただ挿入で射精することは気持ちが良い。
ですから、連絡を入れてみたところ、次回もお金がいると言われてしまったのです。
これじゃタダマンではなく援助交際ではないかと、怒りが込み上げてきました。
年齢詐称したばかりか、金銭的な部分まで嘘をついていたのですから。
こんなのと関わっていては、時間の無駄だとシカトすることにしました。

 

 某スーパーでアルバイトをやっています。
バイト仲間の先輩が、とても頼りになる。
しかも自分を可愛がってくれている。
そこで、自分が経験した話を、バイト先の先輩にしてみました。
開口一番でした。
先輩「援デリって知らなかったのか?」
自分「はぁ?、何ですかそれ?」
先輩「風俗業者だよ。ネットの中にはいるんだよ。素人の振りをしてプロを派遣する」
自分「あれ、素人じゃ…」
先輩「素人じゃないんだ」
ますますもって怒りが込み上げてくる状態でした。

 

 いくら欲求不満で、セフレ探しをしたいと思っていても、女子中学生に手を出すというのは、ご法度だときつく言われました。
先輩「エッチしちゃいけない年齢があるんだぞ。大学生が逮捕されたってニュース見たことあるだろ」
そこで、我に返りました。
そうなんです。
ニュースで、やっています。
大学生が援交とかして逮捕されたと言うの…。
先輩「相手が援デリで良かったと思うよ」
言われてみればその通りなのかもしれません。
何だか怒りが、恐怖心に変わってしまいました。

 

 バイト先の先輩が、セフレの作り方を語りだした時は驚きました。
自分「まさか先輩、セフレいるんですか?」
先輩「当たり前じゃないか、複数のセフレとパコパコやってる」
自分「マジですか?先輩、モテないじゃないですか」
先輩「こらこらこらこら(笑)」
セフレがいる、つまりセフレの作り方が分かっている、教えてもらえるんじゃないか?という期待が激しく膨らんでいきました。

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