女子高生との援助交際で逮捕されなかった事は不幸中の幸い

女子高生との援助交際で逮捕されなかった事は不幸中の幸い

 女子高生との援助交際で逮捕されなかった事は不幸中の幸いでした。
自分の考えたことや、やったことが、すべて間違いだったことが分り、落ち込みは激しさを増しました。
Twitterを利用してしまったことや、女子高生と関係を持ってしまおうと思ったこと。
これらはすべて、NG行為だったのです。
性欲がギンギン状態でしたから、ちょっとした思慮も生まれない状態だったのです。
友人の横内の話すことは、とてもまっとうなことでした。

 

 落ち込んでいた自分を、元気にする発言も、友人の口から飛び出してきました。
横内「実際、ネットでセフレは作れるからさ、要するに使うサイトをちゃんと選ばないといけないってことかな」
自分「サイトによって、出会えるのか?」
横内「ああ、ブサな俺にもセフレがいるからな」
しばし横内を見つめてしまう自分。
途端、自分の心の中に激しいほどセフレが欲しいという言葉が持ち上がってきたのです。
自分「それで、セフレ探しはどこで?」
急くように聞きました。
横内「律儀な運営をしている優良出会い系サイトの、Jメールとワクワクメールだよ。継続2人、単発は数え切れないほど」
自分「ま、ま、ま、マジか…」
横内「年齢確認があるから、18歳以上じゃないといない。エッチしても警察には捕まらないぞ。若い女が良いなら女子大生を狙ってみたらどうかな?」
なかなか言葉がでなく、それでいてしきりに首を縦に振りまくってしまった自分でした。
JDも悪くない!
10代のJDなら、とっても良い。
自分の心の中、日差しが当たりポカポカ状態でした。
自分「タダマン可能なのか?」
横内「もちろんタダマンできるよ!」
いける!
横内の使った出会い系サイトを利用すれば、自分もいける!
確信した瞬間でした。
無料でプッシーにINが可能な、性に溺れたい女の子との出会いが探せるのです。
さらに攻略方法などを、友人から聞き出すため、酒を進めまくっていきました。

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