セフレになった女子大生のオマンコを喰い尽くす

セフレになった女子大生のオマンコを喰い尽くす

 心の分離帯が撤去される時が来ました。
未穂ちゃんと大人の通話を繰り返した結果です。
2人の意思は、完璧に合致することになりました。
自分は女子大生のハートをキャッチすることに成功、濡れた男女関係を形成するために忍び逢いの約束になりました。
ビデオ通話で色気違いな姿を見せてくれた未穂ちゃんと、実際の裸のお付き合いになったのですから最高気分でした。

 

 ホテルの中では、ハッスルしました。
セックスも久しぶり。
女の子の裸体を目の前で見るのだって、触るのだって、匂いを嗅ぐのだって、超ご無沙汰です。
カメラ越しに見ていたあの肉体が、目の前にある状態。
自分の愛撫でピンクの吐息を漏らしてくれる。
Dカップの膨らみの感触。
動く膣と肛門。
どれをとっても最高潮のエロしか感じませんでした。
肉棒をしゃぶってもらう。
陰唇を舐め尽くす。
そして、二人の股間は結合されました。

 

 横内から伝授された、セフレ探しの方法。
見事に花を咲かせられました。
色艶の良い10代のエロチックな曲線を描く肉体を利用し、自分の性本能を活性化させ、エネルギッシュに求め続けられました。
手淫街道を走り続けていたためか、セフレになった女子大生のオマンコは、とてつもなく甘露な蜜の味でした。
世間知らずな年齢の肉体を、まだまだ喰い尽くす。
こんな思いに囚われ、次なる標的探しを始めることになりました。

 

 さらなるセフレ募集で、メール交換に成功しました。
人気出会い系のワクワクメールでやりとりしたのが、18歳のJDの友里ちゃんです。
さっそくLINEで通話をスタートさせられました。
自分「パンツを脱いで」
友里「はい…脱ぎました」
自分「足を広げて、ビラをくぱぁしよう」
友里「はい、見られているみたいで、すごく恥ずかしいです」
順調なオナ電を始められたのです。
愚直なまでにこちらの指示に従い、オマンコを刺激してくれる女の子。
切なげに吐き出される桃色吐息に、チンコは元気いっぱいにオッキ、摩りつつ友里のあの声を堪能しました。

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