JKと援交の約束をした場所に肥満体の年増女が現れる

JKと援交の約束をした場所に肥満体の年増女が現れる

 単身赴任先の生活にも慣れ、セフレ募集をしました。
大人のお付き合い希望のJKと知り合い、なんということか即ハメという流れになりました。
あまりの速い流れに、精神がやたら激しく高揚している状態です。
待ち合わせ場所に多少早く到着。
相手がやって来るのを待つことになりました。
セフレ探しとは、いとも簡単なものなのかと、そんなことを考えていました。

 

 道理が通らない、まさにこんな出会いになりました。
やりとりの際、写メで見せてもらったのは、魅力たっぷりの愛らしいJK。
しかし、現れたのはヨレヨレの年増女。
かなりの肥満体。
多少の、押し問答こそあったものの、せっかく待ち合わせしたのだからとホテルには入ることになりました。

 

 これをセックスと呼んでいいものかどうか?
体には一切触れさせてくれません。
無機質なフェラが泡沫(うたかた)のごとく消える。
そしてスキンを取り出し装着し、かなり早い段階で挿入を要求されてしまいました。
挿入されても一切感じず。
微動だにしない状態でした。
事が終われば、早速帰り支度。
都合、30分で2人の関係は終了してしまったのです。

 

 私と同じように単身赴任で支社に来ている、同僚の松井に言われました。
「そりゃ、素人じゃない。援デリって言われている風俗業者」
私は目を丸くして「風俗業者?」と彼に聞きました。
「ああ、素人の振りをして女を派遣しているんだけどね。これ違法業者。JKが本当にやってきたら、大変なことになっていたぞ」
こんなこと言われ思わず「なんでだ?騙されたんだぞ」と言い返すと、彼は痛いことを言ってきました。
「18歳未満と関係持って、逮捕されたニュース見たことあるだろう。簡単に発覚して報道されて、仕事も家族も失うぞ」
瞬間、鳥肌が立ちました。

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