オナ指示希望の20歳の女子大生とLINE交換に成功

オナ指示希望の20歳の女子大生とLINE交換に成功

 Jメールで知り合うことに成功した、オナ指示希望の20歳の女子大生は琴美ちゃん。
卑猥な感覚に悩んでいた最中だったようです。
「オナニーしてたんだけど、イマイチ乗り切れなくて…だから指示を出して欲しいと思ってて…」
女性は男の指示で、エッチ妄想を膨らましたいと思うもの。
琴美ちゃんも、そんな気分だったからやりとりをしてくれました。
LINE交換も済み、早速エロチャットをすることになりました。
文字だけなのに、とっても敏感に感じてくれるようです。
「すごく変な気分になってて…」
「あそこから、汁が溢れちゃってるよ」
「クリちゃんが、とっても硬くて敏感」
この文字を見ただけで、私自身の興奮も引き出されてしまいます。
さらに、興奮を高めて行くため、通話にチェンジしました。

 

 若い女性が、猥らな桃色の声を出しているのを聞く。
現在行われている自慰声は、迫力満点でした。
肉マラも、むくむくと立ち上がり始めます。
「おじさんのオチンチン、大きくなってるの?」
「とっても硬く、大きくなっているよ」
琴美ちゃんの気分が更に煽られたようです。
そこから激しく嗚咽し、快楽を貪り食いまくりでした。

 

 同僚の松井から聞いた出会い系サイトで、彼の攻略方法を試した結果が出ました。
若い琴美ちゃんと知り合い、大人の通話を楽しむようになったのです。
一度限りで終わってしまうかと思っていたのですが、その後も彼女からの連絡が来ます。
私のオナ指示が気に入ったようです。
「おじさんにエッチなこと言われると、感じたことがない気分になっちゃう」
こうして二人のエロ通話の蜜月が始まりました。
そして、同僚が言っていたようにビデオ通話で、若い女陰を見るまでの関係にもなったのです。
さすがに、私の興奮も中途半端なものではありませんでした。
引き続き通話を楽しみ、一度会ってみようと持ちかけて食事に出かけることになりました。

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